【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(5月14~15日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週「ブラック・スワン」が首位を獲得し、館数シェアでも最高値となった。ワーナー・マイカル、シネプレックスで公開された「はやぶさ HAYABUSA ‐BACK TO THE EARTH‐帰還」が座席数シェアで7位にランクイン。1館あたりの平均上映回数は5・8回に達し、調査対象作品中で最高値。その他、初週「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」が18位(1・3%)に入った。また、2週目「岳‐ガク‐」は1・9ポイントの小幅な減少にとどまり、1館あたりの平均上映回数5・1回、上映1回あたりの平均座席数300席の高い水準を維持した。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。