【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(5/9~15)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」が、「ブラック・スワン」を上回り番組露出の首位となった。米国アナハイム・ディズニーランドでプレミア上映会が行われ、主演のジョニー・デップ、ペネロペ・クルスに加え、日本から中田英寿らが参加。日本向けのデップの記者会見の模様も各局の情報番組で大きく取り上げられた。2位「ブラック~」は、11日の日テレ“スッキリ!”で冒頭シーン(7分14秒)がノーカットで放送された。邦画では、4位にランクインした「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が番組露出で最高位。六本木で開催された完成イベントにAKB48の前田敦子らが出演し、その模様が各局の情報番組で露出した。ランキング詳細など問い合せは同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。