【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(9月3~4日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
初週「ライフ ‐いのちをつなぐ物語‐」が1館あたりの平均上映回数6・0回の高水準となり、座席数シェアの首位となった。2週目「神様のカルテ」は、上映1回あたりの平均座席数が減少(357・1→291・6席)したものの、1館あたりの平均上映回数はほぼ前週と同等(5・2→5・1回)の水準を維持している。その他の初週作品では、「くまのプーさん」が6位(5・7%)にランクイン。またトップ10圏外では、館数シェア27位(0・8%)の「劇場版テニスの王子様 英国式庭球城決戦!」が、1館あたりの平均上映回数6・1回、上映1回あたりの平均座席数421・1席と、いずれも調査対象作品中で最高値となり、座席数シェアでは11位(2・6%)にランクした。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。