【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(9/12~18)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
首位は「アンフェア~」。公開前日の16日は、フジの情報番組“めざまし”“とくダネ”“知りたがり”に主演の篠原涼子、佐藤浩市が生出演するなど、キャスト陣が稼動。その他にも、出演陣がバラエティ番組やトーク番組に出演し、映画のエピソードを語った。また17日には、1時間の特番“チャンネルΣ・アンフェア・WHOISUNFAIR”がフジで放送された。2位の「僕たちは世界を変えることができない。」は、主演の向井理が、日本外国特派員協会で英語会見を行った様子が各局の情報番組で露出。3位の「ヒミズ」は、ヴェネチア映画祭において、最優秀新人俳優賞にあたる「マルチェロマストロヤンニ賞」を受賞したことや、宮城県石巻市で撮影が行われたことが報じられた。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。