【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、週末2日間(10月1~2日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、週末2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
トップ3を初週3作品「ワイルド・スピード MEGA MAX」「DOG×POLICE 純白の絆」「はやぶさ/HAYABUSA」が占めた。初週作品は合計で約45%を占め、前週首位の「モテキ」は上映1回あたりの座席数が298・3→199・4席と大幅に減少し、座席数シェアは4・8ポイント減少した。「ワイルド・スピード MEGA MAX」は、1館あたりの平均上映回数5・6回、上映1回あたりの平均座席数320・0席と、いずれも調査対象作品中で最高値となり、先行公開の前週から座席数シェアを6・0ポイント伸ばして首位に立った。その他の初週作品は、「ファイナル・デッドブリッジ」が10位(2・7%)、トップ10圏外では「とある飛空士への追憶」が13位(2・3%)、「天国からのエール」が17位(1・5%)となった。
なお、ランキングの詳細など問合せは、同社(staff@mindbase.co.jp)まで。Webサービス「文化通信.Pro」にも詳細アップ。