株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ ジェネシス調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(11/21~27)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
「映画 怪物くん」が圧倒的な露出で首位となった。大野智らキャスト陣がバラエティ番組に積極的に出演した他、公開前日の25日には、日テレ“スッキリ!”“PON”“ヒルナンデス”“newsevery”“NEWSZERO”に生出演。25日だけで1万ポイント以上の露出に。その他、特集番組も多数放送され、21日“宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE! 映画「怪物くん」SP”、21~24日にはミニ特番“怪物くんにしやがれ”、26日“週末にしたい10のこと!”等が放送された。2位の「ハッピーフィート2~」は、声優に初挑戦した鈴木福をはじめ声優陣が登壇した特別試写会の様子が22日に一斉に各局の情報番組で露出。3位「RAILWAYS~」は、各局の情報番組で主演の三浦友和、余貴美子が出席した完成報告会見の模様などが露出した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。