特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
ジェネシス調べによる、週末2日間(4月7~8日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の「SPEC~天~」が首位に立ち、同じく初週の「タイタニック 3D」「アーティスト」を大きく上回った。「SPEC~天~」の上映1回あたりの平均座席数は328・8席となり、調査対象中の最高値。「タイタニック 3D」は、館数シェアでは初週作品の中で最高値(4・7%、全体で3位)となったが、1館あたりの平均上映回数は3・8回にとどまり、座席数シェアは10%に届かず。一方の「アーティスト」は、館数シェアでは16位(3・4%)だったが、1館あたりの平均上映回数5・8回は調査対象中の最高値となった。前週の上位作品では、「ドラえもん」が4・1%の減少にとどまった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。