【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス調べによる、週末2日間(5月19~20日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週「ダーク・シャドウ」は26・3%の高水準に達し、1月公開の「ALWAYS 三丁目の夕日'64」の24・0%を上回り、今年の最高値となった。非3Dながら、1館あたりの平均上映回数が8・9回、上映1回あたりの平均座席数が322・8席と、いずれも調査対象中の最高値だった。その他の初週作品は、「ファミリー・ツリー」が5位(5・7%)に入り、トップ10圏外では「虹色ほたる ~永遠の夏休み~」が11位(2・2%)、
「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)episode5『黒いユニコーン』」が18位(1・0%)だった。
前週の上位作品は、「テルマエ・ロマエ」が16・0→11・5%、「宇宙兄弟」が11・2→6・9%、「貞子 3D」が9・1→6・9%と、いずれも低下した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。