株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
ジェネシス調べによる、週末2日間(6月16~17日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週「スノーホワイト」が首位に立った。1館あたりの平均上映回数は6・7回と、非3D作品としては高水準。その他の初週作品は「愛と誠」が7位(4・1%)、「一枚のめぐり逢い」が8位(3・3%)、「ハングリー・ラビット」が19位(1・0%)。また、「図書館戦争 革命のつばさ」は14位(2・0%)だが、上映1回あたりの平均座席数が378・4席で調査対象中の最高値。
2週目「映画 ホタルノヒカリ」は4・1ポイント、4週目「メン・イン・ブラック3」は4・4ポイント減少した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。