株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ジェネシス調べによる、週末2日間(9月22~23日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
前週に続き「バイオハザードⅤ:リトリビューション」が首位となった(前週対比0・1ポイント増)。1館あたりの平均上映回数でも8・4回(0・3ポイント増)と首位。一方、2位「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」は0・5ポイント減の18・6%を維持し、上映1回あたりの平均座席数は314・5席で最高値だった。前週に続き、上位2作品で座席数シェア40%以上を占めた。
初週作品では、「劇場版 TIGER&BUNNY‐The Beginning‐」が5位(4・5%)となったが、上映1回あたりの平均座席数は310・0席で「踊る大捜査線」に次ぐ値だった。「ロック・オブ・エイジズ」は11位(2・6%)で、上映1回あたりの平均座席数は180・3席にとどまった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。