東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
ジェネシス調べによる、週末2日間(7月20~21日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
今週は公開初週作品が少ない中、初週作品『風立ちぬ』が23・4%で首位。上映1回あたりの平均座席数も312・1席と今週の最高値となり、1館あたりの平均上映回数も8・1回と高水準だった。ちなみに、過去のスタジオジブリ作品では、『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)の初週の座席数シェアは26・1%、『コクリコ坂から』(11年)は17・6%。
3週目『モンスターズ・ユニバーシティ』は21・1%で、先週より2・4ポイント減にとどまった。1館あたりの平均上映回数は9・8回と今週の最高値だった。
『風立ちぬ』以外の初週作品は、『SHORT PEACE ショート・ピース』が15位(0・8%)だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。