【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント ジェネシス調べによる、週末2日間(7月27~28日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『風立ちぬ』が0・5ポイント伸ばし、2週連続の首位。1館あたりの平均上映回数は先週と同じ8・1回と、高い水準を維持した。4週目『モンスターズ・ユニバーシティ』は1・1ポイント減の2位。1館あたりの平均上映回数は9・4回で、今週の最高値だった。
公開初週作品は『終戦のエンペラー』が3位(9・0%)、『劇場版トリコ 美食神の超食宝』が7位(5・4%)、『31年目の夫婦げんか』が19位(0・3%)を記録した。
トップ10内の半数をアニメが占め、そのアニメ5作品のシェア合計は全体の61・3%に達している。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。