東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 ジェネシス調べによる、週末2日間(7月27~28日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『風立ちぬ』が0・5ポイント伸ばし、2週連続の首位。1館あたりの平均上映回数は先週と同じ8・1回と、高い水準を維持した。4週目『モンスターズ・ユニバーシティ』は1・1ポイント減の2位。1館あたりの平均上映回数は9・4回で、今週の最高値だった。
公開初週作品は『終戦のエンペラー』が3位(9・0%)、『劇場版トリコ 美食神の超食宝』が7位(5・4%)、『31年目の夫婦げんか』が19位(0・3%)を記録した。
トップ10内の半数をアニメが占め、そのアニメ5作品のシェア合計は全体の61・3%に達している。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。