株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月3~4日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
先週2位の『アナと雪の女王』は先週(15・7%)から4・2ポイントの大幅な上昇となり、3週ぶりに首位に返り咲いた。1館あたりの上映回数6・8回、上映1回あたりの平均座席数301・2席はいずれも調査対象作品中の最高値。
初週作品は『ネイチャー』『悪夢ちゃん The 夢ovie』が6位、7位にランクインするも、いずれも10%未満にとどまった。トップ10圏外で『プリズナーズ』が17位(0・9%)、『クジラのいた夏』が20位(0・3%)に入った。2週目『テルマエ・ロマエII』が5・5ポイント減少した以外は、全体的に大きな変化はなかった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。