株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月24~25日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
11週目『アナと雪の女王』の座席数シェアは約20%の高い水準を維持し、その他の作品を大きく上回る状況が続いている。上映1館あたりの平均上映回数6・4回、上映1回あたりの平均座席数332・7席ともに調査対象作品中で最高値。
初週作品は『青天の霹靂』が座席数シェアの2位(13・5%)。そのほか、『マンデラ 自由への長い道』が8位(3・6%)、『オー!ファーザー』が9位(3・2%)にランクイン。トップ10圏外には『キカイダー REBOOT』が14位(2・0%)、『ぼくたちの家族』が15位(1・7%)、『ミスターGO!』が19位(1・2%)、『学校の怪談 呪いの言霊』が20位(同)となっている。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。