株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 6月28日(土)より新宿ピカデリー他にて全国公開のアスミック・エース配給『her/世界でひとつの彼女』。本年度アカデミー賞で自身初のオスカー獲得となる脚本賞を受賞し、約4年半ぶりに来日したスパイク・ジョーンズ監督が28日、東京のApple Store, Ginzaで開催された「Meet the Filmmaker」に衣装のケイシー・ストームと共に登壇、トークショーを実施した。
脚本執筆で苦労した点、こだわった点を聞かれたジョーンズ監督は、「全てに言えることですが、映画を作ることはとても大変なことです。大変な日もあれば、エキサイティングな日もあります。今回の物語はホアキン(・フェニックス)とスカーレット(・ヨハンソン)のラブストーリーですが、スカーレットは声だけで心や欲求、疑念を表現する必要がありました。2人の関係をきっちり描き切ること、これが今回一番大切なことでした」などと答えた。