特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(8月30~31日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品『ルパン三世』が約15%を獲得し、首位『STAND BY ME ドラえもん』と僅差で2位となった。1館あたりの平均上映回数は5・3回にとどまったが、上映1回あたりの平均座席数は300席を超えて318・5席と調査対象作品中の最高値を記録した。
その他の初週作品は、『LUCY ルーシー』が6位(6・1%)、『TOKYO TRIBE』が11位(2・5%)だった。
先週の上位作品のシェアに大きな変動はなく、いずれも2~3ポイント程度の減少となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。