特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』が9月13日(土)より全国公開され、公開初日、主要キャラクター “アライグマ” ロケットに扮した宇宙最凶ロケットガールズなる美女たちが渋谷109MEN,S GOGブース前に集結し、映画プロモーションを実施した。
宇宙最凶アライグマ・ロケットのマスクを被ったロケットガールズが、渋谷の街をジャック。手始めにTOHOシネマズ渋谷に現れると、劇場に居合わせた人々から驚きの声が上がった。すでにCMなどで存在を知っていた人からは、「ロケットだ!」と声をかけられ、「映画面白かったよ!」と話しかける観客に対し、ロケットガールズは満足気な表情を浮かべていた。SHIBUYA109、モヤイ像、マークシティなどを練り歩きながら、道行く人にロケットの顔型カードを配布。圧倒的インパクトを放ち注目の的となっていたロケットガールズは、親子やカップルとの写真撮影などにも気軽に応じていた。ロケットガールズが配っていたカードを受け取り、初日3日間限定で高校生以下は500円で本作が観られると知った若者たちが、「今から観ようぜ!」とその足で映画館へ向かう光景も見受けられた。