【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(11月29~30日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品『寄生獣』は約25%の高い水準に達し、首位となった。1館あたりの平均上映回数が7・4回、上映1回あたりの平均座席数が351・4席と、いずれも非常に高い数値を記録した。
その他の初週作品は、『フューリー』が2位(12・3%)にランクイン。トップ10外では『くるみ割り人形』が11位(1・9%)、『THE NEXT GENERATION パトレイバー 第6章』が17位(1・4%)に入った。
2週目『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は9・4ポイント減の8・1%となり、先週(17・5%)から半減した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。