【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 プレコグ調べによる、週末2日間(1月10~11日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
4週目『ベイマックス』は1・6ポイントの微減にとどまり、首位に立った。一方、先週首位の『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』は8・7ポイントの大幅な下落となり、3位に後退した。
初週作品は4作品がトップ10入り。『映画 ST 赤と白の捜査ファイル』が13・3%を獲得し、上映1回あたりの平均座席数は『ベイマックス』の298・1席に次ぐ277・2席となった。
その他の初週作品は、『96時間 レクイエム』が9・9%となり洋画では最高の4位。また、『シン・シティ 復讐の女神』が5位(5・4%)、『劇場版 PSYCHO‐PASS サイコパス』が7位(4・2%)に入った。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。