【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当) お笑いトリオ・我が家が17日、CSテレ朝チャンネルの新バラエティ「我が家のチャンネルG」(6月10日より隔週金曜23時30分)の発表会見を都内で行った。念願の初冠番組を“王様ルック”でアピール。「(おなじみ)下ネタの限界に挑戦したい!」と怪気炎を上げた。
結成9年目にして遂につかんだ冠番組。リーダー・坪倉由幸は「やっぱり気持ちの入り方が違う。他では見られないことをやっていきたい」と気合十分。杉山裕之は「新しい“我が家”を見せたい。伝説を残したい」、谷田部俊は「昔の深夜テレビ番組のように無茶なことがやりたい」と力を込めた。
我が家には欠かせない下ネタもギリギリを目指すとか。坪倉は「テレビで話して許されるのは、どこまでなのか境界線を探りたい」と意欲満々に話すと、杉山も「限界に挑戦したいね」と同意。一方、無口キャラな谷田部の扱いも気になるようで、杉山は「谷田部と素人の境界線を探るのもいいね」と笑わせた。
番組では、デジタル時代にあえてアナログな感覚で勝負。だれもが楽しめる遊びやゲームを提案していく。「突撃!女芸人の晩ごはん」「大人の(?)工場見学」など、3人がどんな無茶な企画にも体を張って挑んでいく。