東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 お笑いトリオ・我が家が17日、CSテレ朝チャンネルの新バラエティ「我が家のチャンネルG」(6月10日より隔週金曜23時30分)の発表会見を都内で行った。念願の初冠番組を“王様ルック”でアピール。「(おなじみ)下ネタの限界に挑戦したい!」と怪気炎を上げた。
結成9年目にして遂につかんだ冠番組。リーダー・坪倉由幸は「やっぱり気持ちの入り方が違う。他では見られないことをやっていきたい」と気合十分。杉山裕之は「新しい“我が家”を見せたい。伝説を残したい」、谷田部俊は「昔の深夜テレビ番組のように無茶なことがやりたい」と力を込めた。
我が家には欠かせない下ネタもギリギリを目指すとか。坪倉は「テレビで話して許されるのは、どこまでなのか境界線を探りたい」と意欲満々に話すと、杉山も「限界に挑戦したいね」と同意。一方、無口キャラな谷田部の扱いも気になるようで、杉山は「谷田部と素人の境界線を探るのもいいね」と笑わせた。
番組では、デジタル時代にあえてアナログな感覚で勝負。だれもが楽しめる遊びやゲームを提案していく。「突撃!女芸人の晩ごはん」「大人の(?)工場見学」など、3人がどんな無茶な企画にも体を張って挑んでいく。