【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント お笑いコンビ・ウッチャナンチャンの内村光良が27日、都内で行われたテレビ東京新番組「そうだ旅(どっか)に行こう。」(4月2日より月曜深夜0時12分)の発表会見に出席。今一緒に旅したいのは誰? と聞かれ「さまぁ~ずの大竹(一樹)ですね」。大竹には前日に第1子が誕生したばかりで、内村自身は2009年から子育て中。「ちょっと子どもから離れてみよう」とニッコリ。
かつては、内村、大竹にキャイ~ンのウド鈴木を加えた独身男3人で気ままに熱海を訪れたという。内村は「みんな結婚しちゃって、それもなくなったね」と寂しげ。新しい旅番組で懐かしい思い出の再現に期待。「番組の力も借りて、またみんなで旅行できればいいね」と笑顔で話した。
番組は、昨年12月24日に特別番組として放送された旅バラエティをレギュラー化。突然休暇を言い渡された芸能人たちが自由に旅に出る姿を追いかける。どこに行って何をするかまで芸能人次第の内容で、そのリアルさと適当さ加減が見どころ。MCを務める内村は「(同局系)『いい旅夢気分』の“劣化版”です」と胸を張り、「タレント自身が旅館と交渉するときとか、タレントならではの横柄さまで見えますよ」と笑わせた。
内村がテレビ東京でレギュラーを持つのは25年ぶりで「コツコツとやっていくので、長い目で見てほしい」とアピール。まずは、出川哲朗、ドランクドラゴン・鈴木拓、具志堅用高、手島優、AKB48・河西智美、石原良純、中川家・中川礼二、坂口杏里らがペアやトリオで旅に出る。また、スタジオパネラーを土田晃之と大島麻衣が務める。