株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『昼顔』が首位(14・4%)、『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』が2位(12・2%)を獲得した。『昼顔』の上映1回あたりの平均座席数は302・9席で、対象作品中の最高値だった。
その他の新作は、『パトリオット・デイ』が7位(5・3%)、『KING OF PRISM‐PRIDE the HERO‐』が9位(3・0%)に入った。
2週目『LOGAN/ローガン』は7・4ポイント減と、大きく低下した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。