特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(5月12~13日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『名探偵コナン ゼロの執行人』は2・3㌽減の16・8%で、5週連続の首位。3週目『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は3・2㌽減の12・3%で3週連続2位となった。『名探偵コナン』の1館あたりの平均上映回数5・4回、上映1回あたりの平均座席数310・2席は、いずれも対象作品中で最高値。
公開初週の新作は、『孤狼の血』が3位(11・2%)、『ラブ×ドック』が6位(3・9%)、『さらば青春、されど青春。』が9位(2・6%)、『ラスト・ホールド!』が12位(2・2%)に入った。
2週目の作品は、『ラプラスの魔女』が3・2㌽減の10・4%(4位)、『ホース・ソルジャー』が1・5㌽減の2・0%(13位)だった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。