東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(2月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『アリータ:バトル・エンジェル』が首位(15・8%)に立った。1館あたりの平均上映回数5・7回、上映1回あたりの平均座席数266・0席はいずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『翔んで埼玉』が2位(11・7%)、『サムライマラソン』が7位(4・8%)、『僕の彼女は魔法使い』が9位(3・5%)、『ねことじいちゃん』が17位(1・2%)。
2週目『フォルトゥナの瞳』は5・7㌽減の6・8%(3位)。16週目『ボヘミアン・ラプソディ』は0・9㌽減の3・0%(10位)となり、16週連続でトップ10内を維持している。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。