特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(10月3~4日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『浅田家!』が首位(21・3%)。1館あたりの平均上映回数6・5回、上映1回あたりの平均座席数317・4席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『トロールズ ミュージック★パワー』が3位(8・5%)、『小説の神様 君としか描けない物語』が7位(4・0%)。
3週目『TENET テネット』は、5・2ポイント減の11・5%(2位)。2週目の作品は、『ミッドナイトスワン』が3・6ポイント減の2・6%(8位)、『映像研には手を出すな!』が4・7ポイント減の2・3%(11位)、『アダムス・ファミリー』が2・0ポイント減の2・1%(13位)となり、いずれもシェアを大きく落とした。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。