特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(2月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10に3作品入り、『ライアー×ライアー』が首位。1館あたりの平均上映回数4・8回、上映1回あたりの平均座席数312・4席は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『スーパー戦隊MOVIEレンジャー2021』が3位(9・2%)、『あの頃。』が7位(5・4%)。
4週目『花束みたいな恋をした』は1・1ポイント増の11・5%(2位)。2週目の作品は『ファーストラヴ』が7・3ポイント減の6・2%(5位)、『名探偵コナン 緋色の不在証明』が5・4ポイント減の6・2%(6位)、『すばらしき世界』が2・6ポイント減の3・8%(9位)と、いずれもシェアを大きく下げた。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。