特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(3月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作4本がトップ10入りし、全体的に動きの大きな週となった。新作『太陽は動かない』が首位(19・1%)。1館あたりの上映回数6・0回、上映1回あたりの座席数287・2席は、今週公開作品の最高値。その他の新作は『ラーヤと龍の王国』が2位(10・9%)、『野球少女』が7位(4・1%)、『ARIA The CREPUSCOLO』が8位(3・6%)。
4週目『名探偵コナン 緋色の不在証明』は3・6ポイント増加し10・0%(3位)。6週目『花束みたいな恋をした』は5・4ポイント減の8・8%(4位)とシェアを落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。