株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3月8日・月曜日に公開された『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は43・4%を占め首位。1館あたりの上映回数15・1回、上映1回あたりの座席数250・9席はいずれも今週公開作品の最高値。
公開初週の新作は、『ブレイブ‐群青戦記‐』が2位(12・1%)、『映画しまじろう しまじろうと そらとぶふね』が7位(2・9%)、『すくってごらん』が10位(1・8%)。
2週目の作品は、『太陽は動かない』が12・6ポイント減の6・5%(3位)、『ラーヤと龍の王国』が7・2ポイント減の3・8%(5位)といずれもシェアを大きく落とした。7週目『花束みたいな恋をした』は4・8ポイント減の4・0%(4位)。22週目『鬼滅の刃』は5・2ポイント減の3・2%(6位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。