特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(3月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開3週目『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が12・2ポイント減の31・2%で首位。1館あたりの上映回数10・9回、上映1回あたりの座席数255・2席は、いずれも今週公開作品の最高値。
公開初週の新作は、トップ10内に5作品入った。『奥様は、取り扱い注意』が2位(14・8%)、『トムとジェリー』が3位(9・4%)、『映画ヒーリングっど♥プリキュア ゆめのまちでキュン!っとGoGo!大変身!!』が5位(6・3%)、『ミナリ』が9位(3・0%)、『まともじゃないのは君も一緒』が10位(2・5%)。
2週目『ブレイブ‐群青戦記‐』は5・6ポイント減の6・5%(4位)、3週目『太陽は動かない』は2・9ポイント減の3・7%(6位)、同じく『ラーヤと龍の王国』は1・4ポイント減の2・3%(11位)。23週目『鬼滅の刃』は0・1ポイント減の3・1%(8位)だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。