株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(4月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の作品がトップ10内に3作品ランクインしたが、全体的に動きの小さな週となった。公開6週目の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は2・3ポイント減の15・8%となり、5週連続の首位となった。1館あたりの平均上映回数は5・6回、上映1回あたりの平均座席数286・7席は、いずれも今週公開作品の最高値。
公開初週の作品は、『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~』が座席数シェアの4位(7・4%)、『ザ・スイッチ』が6位(6・0%)、『21ブリッジ』が8位(4・6%)にランクインした。
そのほかの新作は、『砕け散るところを見せてあげる』が12位(2・4%)、『パーム・スプリングス』が19位(1・2%)、『BLUE/ブルー』が20位(0・4%)となった。公開2週目の『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』の座席数シェアは5・3ポイント減の8・5%(3位)だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。