特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(7月3~4日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ゴジラvsコング』は35・1%に達し、2位以下を大きく引き離して首位。1館あたりの上映回数11・1回、上映1回あたりの座席数296・2席はいずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』が3位(6・1%)、『ジェジュン:オン・ザ・ロード』が15位(1・5%)。
2週目の作品は、『ピーターラビット2』が7・0ポイント減の4・9%(4位)、『夏への扉』が7・6ポイント減の3・0%(9位)と大きく後退、『それいけ!アンパンマン』が1・9ポイント減の4・0%(7位)。3週目『ザ・ファブル』は5・0ポイント減の6・3%(2位)と、2週連続でシェアを大きく下げた。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。