特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、土日2日間(8月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。
公開初週の新作がトップ10内に4作品入り、合計シェアが50%を超え、全体的に動きの大きな週となった。新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』が21・1%で首位。1館あたりの上映回数7・7回は今週公開作の最高値。同じく新作の『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』が18・8%で2位。上映1回あたりの座席数は311・4席の高水準で、今週公開作の最高値。
その他の新作は、『キネマの神様』が4位(7・4%)、『太陽の子』が8位(3・3%)、『BLACKPINK THE MOVIE』が20位(0・8%)。
4週目『竜とそばかすの姫』は10・5ポイント減の10・3%(3位)、2週目『映画クレヨンしんちゃん 謎キメ!花の天カス天国』は6・3ポイント減の6・6%(5位)、2週目『ジャングル・クルーズ』は4・8ポイント減の4・1%(7位)と、いずれもシェアが半減した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。