特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(8月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『劇場版 アーヤと魔女』が13・8%を占め、首位に立った。1館あたりの上映回数4・8回、上映1回あたりの座席数254・5席は、いずれも今週公開作の最高値。
ほかの新作は、『鳩の撃退法』が2位(9・4%)、『オールド』が8位(4・0%)、『スペース・プレイヤーズ』が9位(3・5%)に入った。トップ10外では、『岬のマヨイガ』が12位(2・7%)、『劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ Licht 名前の無い少女』が16位(1・9%)、『白頭山大噴火』が19位(1・4%)。
2週目の作品は、『かぐや様は告らせたい』が10・1ポイント減の9・2%(3位)、『孤狼の血』が3・7ポイント減の4・8%(7位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。