特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(1月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位3作品のシェア合計が51・5%に達した。その中で、5週目『呪術廻戦0』が5・9ポイント増の21・8%で首位。1館あたりの上映回数7・0回、上映1回あたりの座席数291・0席はいずれも今週公開作品中で最高値。
2週目『コンフィデンスマンJP』が7・4ポイント減の15・5%(2位)、3週目『スパイダーマン』が6・5ポイント減の14・2%(3位)。
公開初週の新作は、『真夜中乙女戦争』が4位(8・0%)、『コーダ あいのうた』が6位(3・9%)、『でっかくなっちゃった赤い子犬 僕はクリフォード』が9位(1・9%)、『中島みゆき 劇場版 ライヴ・ヒストリー 2007‐2016 歌旅~縁会~一会』が10位(1・8%)。
2週目『ハウス・オブ・グッチ』は2・2ポイント減の3・8%(7位)、同じく『クライ・マッチョ』は2・7ポイント減の3・2%(8位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。