株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『トップガン マーヴェリック』が26・6%で首位。1館あたりの上映回数8・7回、上映1回あたりの座席数281・5席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は『犬王』が8位(3・2%)、『20歳のソウル』が12位(2・5%)、『劇場版ブルーバースデー』が20位(1・0%)。
3週目『シン・ウルトラマン』が7・9ポイント減の14・2%(2位)。2週目の作品は『五等分の花嫁』が0・1ポイント増の5・1%(4位)、『大河への道』が3・0ポイント減の4・8%(5位)、『鋼の錬金術師』が8・3ポイント減の4・0%(6位)、『ハケンアニメ!』が4・4ポイント減の3・0%(10位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。