株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(8月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作のシェアは合計約25%にとどまり、全体的に動きが小さかった。
そうした中、3週目『ONE PIECE FILM RED』が5・3ポイント減の26・8%で首位をキープ。1館あたりの上映回数8・6回、1回あたりの座席数307・2席は、いずれも今週公開作の最高値。
新作は『バイオレンスアクション』が3位(8・2%)、『ハウ』が5位(5・4%)、『ソニック・ザ・ムービー/ソニックVSナックルズ』が9位(4・3%)。トップ10外に『劇場版ツルネ はじまりの一射』が12位(2・7%)、『サバカン SABAKAN』が13位(2・6%)。
4週目『ジュラシック・ワールド』は3・2ポイント減の10・4%(2位)。
2週目『TANG』は5・6ポイント減の5・2%(7位)。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。