特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(9月3~4日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『ONE PIECE FILM RED』が6・9ポイント減の21・5%と高い水準を維持し、5週連続の首位。1館あたりの上映回数7・1回、1回あたりの座席数300・3席は、いずれも今週公開作の最高値。
公開初週の新作『ブレット・トレイン』が2位(14・9%)。1館あたりの上映回数は6・2回、1回あたりの座席数は237・7席。
その他の新作は、『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ』が3位(7・8%)、『さかなのこ』が6位(4・4%)、『この子は邪悪』が12位(2・3%)、『特「刀剣乱舞 花丸」~華ノ巻~』が13位(2・1%)。
2週目の作品は、『アキラとあきら』が3・9ポイント減の6・8%(4位)、『異動辞令は音楽隊!』が1・7ポイント減の3・2%(8位)、『NOPE/ノープ』が2・0ポイント減の2・3%(11位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。