特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(9月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
6週目『ONE PIECE FILM RED』が0・3ポイント減の21・2%という高水準を維持し、6週連続の首位。1館あたりの上映回数6・8回、1回あたりの座席数309・4席は、いずれも今週公開作の最高値。
公開初週の新作『HiGH&LOW THE WORST X』が2位(11・8%)。1館あたりの上映回数は5・1回、1回あたりの座席数は236・0席。
その他の新作は、『百花』が4位(8・6%)、『グッバイ・クルエル・ワールド』が7位(3・8%)、『ビースト』が10位(2・8%)、『夏へのトンネル、さよならの出口』が13位(2・0%)。
2週目の作品は、『ブレット・トレイン』が6・2ポイント減の8・8%(3位)、『うたの☆プリンスさまっ♪』が4・1ポイント減の3・7%(9位)、『さかなのこ』が2・6ポイント減の1・8%(15位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。