株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(11月5~6日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計シェアが13・3%にとどまり、全体的に動きの小さな週となった。そうした中、14週目『ONE PIECE FILM RED』が先週から0・1ポイント増の11・4%で首位。
3週目『ソードアート・オンライン』が0・1ポイント増の8・3%で2位、4週目『カラダ探し』が0・9ポイント増の7・1%で3位。『ソードアート・オンライン』の1館あたりの上映回数5・1回は、今週公開作の最高値。
30週目を迎えた『名探偵コナン』が5位(6・6%)に入り、上映1回あたりの座席数298・6席は今週公開作の最高値。
2週目の作品は、『貞子DX』が7・6ポイント減の7・1%(4位)、『天間荘の三姉妹』が3・3ポイント減の4・1%(9位)、『アムステルダム』が2・0ポイント減の3・4%(10位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。