特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、土日2日間(12月24~25日、31日~1月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。
24~25日は、『THE FIRST SLAM DUNK』が前週から0・6ポイント減の16・3%で首位。1館あたりの上映回数は6・8回→5・5回、1回あたりの座席数は221・4席→278・7席で、後者はこの週の最高値。『すずめの戸締まり』は0・1ポイント増の14・4%(2位)。『アバター』は12・1ポイント減の12・6%(3位)と半減し、1館あたりの上映回数は8・7回→5・7回、1回あたりの座席数は250・6席→204・4席。『Dr.コトー診療所』は0・8ポイント減の10・5%(4位)。新作は、『ブラックナイトパレード』が5位(8・7%)、『かがみの孤城』が6位(7・0%)、『仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIE バトルロワイヤル』が7位(6・7%)、『ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE WITH SOMEBODY』が10位(2・4%)。
31日~1月1日は、新作がほとんどなく、上位作品の顔ぶれにほぼ変化なし。『THE FIRST SLAM DUNK』は1・5ポイント増の17・8%で首位。1館あたりの上映回数は5・5回→5・8回、1回あたりの座席数は278・7席→274・8席で、いずれも最高値。『すずめの戸締まり』は3・0ポイント増の17・4%(2位)、『アバター』は1・0ポイント減の11・6%(3位)。新作は『Mr. Children Tour「GIFT for you」』が9位(3・6%)、『中島みゆき 劇場版 ライヴ・ヒストリー2』が13位(1・1%)、『近江商人、走る!』が17位(0・5%)。2週目の作品は、『ブラック~』が2・3ポイント減の6・5%(5位)、『かがみ~』が1・8ポイント減の5・1%(6位)、『仮面ライダー~』が1・9ポイント減の4・8%(8位)。