特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(2月18~19日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『アントマン&ワスプ:クアントマニア』が2位(16・4%)。1館あたりの上映回数6・1回は今週の最高値。
その他の新作は、『シャイロックの子供たち』が3位(11・2%)、『BLUE GIANT』が6位(4・6%)、『別れる決心』が9位(3・0%)、『映画 佐々木と宮野‐卒業編‐』が18位(0・5%)。
3週目『鬼滅の刃』が先週から8・7ポイント減ながら、首位(18・0%)を維持。1館あたりの上映回数は5・6回、1回あたりの座席数は297・4席で、後者が今週の最高値。
2週目『バビロン』は4・8ポイント減の2・9%(10位)と、シェアを落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。