株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位5作品のうち4作品を公開初週の新作が占め、全体的に動きの大きな週となった。その中で、新作『ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』が首位(23・6%)。1館あたりの上映回数7・4回、1回あたりの座席数311・9席はいずれも今週の最高値。
その他の新作は、『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』が2位(9・1%)、『なのに、千輝くんが甘すぎる。』が4位(8・3%)、『フェイブルマンズ』が5位(5・2%)。
4週目『鬼滅の刃』は先週から11・7ポイント減の9・0%(3位)。3週目『アントマン&ワスプ』は5・7ポイント減の4・3%(8位)、同じく『シャイロックの子供たち』は3・5ポイント減の4・2%(9位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。