特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(7月1~2日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』が首位(21・7%)。1館あたりの上映回数7・3回、1回あたりの座席数287・6席は、いずれも調査対象作品中で最高値。同じく新作『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編‐決戦』が2位(15・5%)。1館あたりの上映回数は6・1回、1回あたりの座席数は250・9席。その他の新作は、『それいけ!アンパンマン ロボリィとぽかぽかプレゼント』が5位(5・5%)、『劇場版 美少女戦士セーラームーンCosmos 後編』が8位(3・4%)。
4週目『リトル・マーメイド』が4・9㌽減の6・5%(3位)、3週目『スパイダーマン』が6・1㌽減の4・8%(6位)、2週目『大名倒産』が5・5㌽減の4・0%(7位)、『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』が2・6㌽減の1・1%(13位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。