特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(7月29~30日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『キングダム 運命の炎』 が首位(28・0%)。1館あたりの上映回数9・4回、1回あたりの座席数280・2席はいずれも今週公開作品中で最高値。
トップ20入りした新作は、ほかに『映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』のみで、4位(6・9%)となった。
2週目『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』は9・8ポイント減の15・9%(2位)。1館あたりの上映回数は7・2回、1回あたりの座席数は204・0席。
3週目『君たちはどう生きるか』は6・6ポイント減の15・6%(3位)。1館あたりの上映回数は6・7回、1回あたりの座席数は216・1席。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。