特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(9月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ホーンテッドマンション』が首位(18・8%)。1館あたりの上映回数5・9回、1回あたりの座席数306・8席は、いずれも今週公開作品中で最高値。
その他の新作は、『こんにちは、母さん』が2位(10・9%)、『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』が6位(5・2%)、『スイート・マイホーム』が12位(2・0%)。
6週目『キングダム 運命の炎』 は3・2ポイント減の6・4%(4位)、8週目『君たちはどう生きるか』は1・4ポイント減の6・2%(5位)。
2週目の作品は、『MEG ザ・モンスターズ2』が6・0ポイント減の9・3%(3位)、『Gメン』が7・5ポイント減の4・1%(7位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。