特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(9月30日~10月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『沈黙の艦隊』が首位(17・9%)。1館あたりの上映回数5・8回、1回あたりの座席数301・6席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『BAD LANDS バッド・ランズ』が3位(7・5%)、『二十歳に還りたい。』が9位(3・1%)、『コカイン・ベア』が17位(0・5%)。
3週目『ミステリと言う勿れ』は5・1ポイント減の14・6%(2位)。1館あたりの上映回数は5・9回→5・2回、1回あたりの座席数は324・5席→259・5席。2週目の作品は、『ジョン・ウィック』が3・7ポイント減の6・5%(5位)、『ミュータント・タートルズ』が3・2ポイント減の2・1%(11位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。