株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月14~15日)の「映画館の座席数シェア」が表のとおりまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計シェアは約32%。その中で、『ゆとりですがなにか インターナショナル』が首位(15・1%)。1館あたりの上映回数5・2回、1回あたりの座席数294・0席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『キリエのうた』が3位(9・1%)、『死霊館のシスター 呪いの秘密』が6位(4・1%)、『オペレーション・フォーチュン』が8位(3・4%)。
2週目の作品は、『アナログ』が8・5ポイント減の9・1(4位)、『イコライザー』が2・9ポイント減の3・5%(7位)、『ガールズ&パンツァー』が2・1ポイント減の2・4%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。