株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月21~22日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計シェアが約37%を記録した。その中で、『ザ・クリエイター/創造者』が14・0%を獲得、『おまえの罪を自白しろ』の13・8%を僅差で上回り首位に立った。『ザ・クリエイター』は1館あたりの上映回数が5・3回、『おまえの罪を自白しろ』は1回あたりの座席数が268・9席となり、それぞれ今週公開作の最高値。
その他の新作は、『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』が5位(5・8%)、『北極百貨店のコンシェルジュさん』が10位(3・0%)。
2週目の作品は、『ゆとりですがなにか』が9・8ポイント減の5・3%(6位)、『キリエのうた』が5・9ポイント減の3・2%(9位)と、いずれもシェアを大きく減らした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。