特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(11月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作が合計52%を占め、変動の大きな週となった。その中で、新作『ゴジラ-1.0』が首位(35・4%)。1館あたりの上映回数12・4回、1回あたりの座席数282・4席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『映画 すみっコぐらし ツギハギ工場のふしぎなコ』が2位(12・8%)、『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』が6位(3・2%)、『火の鳥 エデンの花』が14位(0・9%)。
2週目の作品は、『ドミノ』が8・6ポイント減の4・1%(4位)、『デジモンアドベンチャー02』が3・1ポイント減の0・5%(17位)と、いずれもシェアを大きく落とした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。