株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(11月18~19日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ20内に4本入ったが、合計シェアは約19%にとどまった。『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』が3位(7・2%)、『OUT』が6位(5・4%)、『スラムドッグス』が7位(4・8%)、『結束バンドLIVE‐恒星‐』が11位(1・5%)。
3週目『ゴジラ-1.0』は1・5ポイント減の23・1%で3週連続首位。1館あたりの上映回数は8・7回→7・7回、1回あたりの座席数は282・4席→295・7席となり、いずれも今週公開作の最高値。
2週目の作品は、『マーベルズ』が5・0ポイント減の12・8%(2位)、『法廷遊戯』が4・6ポイント減の6・0%(4位)、『正欲』が1・9ポイント減の2・3%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。